授乳の度に痛む手首…「腱鞘炎」でお悩みではありませんか?

明石の産前・産後骨盤矯正専門、すぎおか鍼灸接骨院です。

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一日中赤ちゃんのお世話に追われるママは、左右どちらかの手だけで赤ちゃんを支えることも多く、手首や肩を痛めることも多いですよね( ;∀;)ひどくなると腱鞘炎になる場合もあります。

放っておくと腕だけでなく首や肩、背中の筋肉も痛めるので注意が必要です!

普段から運動不足の人や筋力の弱い人は、合間を見て手首を回したり、疲れたときはすぐ温めるなどして予防しましょう。

一人で無理をせず、ひどくなる前に周りの人の手を借りて、なるべく体への負担を減らすようにすることが大切です。

日常生活でできることは、日ごろから手に負担をかけない工夫をすることです☆

授乳のとき、赤ちゃんを支える腕と体の間にクッションなどをはさんで、腕の負担を軽くします。ミルクの場合はそれに加え、赤ちゃんを抱く腕を左右交互に変えるなど、少しでも手に負担がかからない工夫をしましょう☆

当院では骨盤矯正の他に、腱鞘炎や、赤ちゃんを抱っこしようとしてギックリ腰になってしまった患者様など、様々な体のお悩みを持つ方々が通院されています。お子様は託児ルームで保育士がお預かりさせていただき、ママは治療に専念していただきます。託児ルームは予約制です☆お体のお悩みは早めにケアして、体力勝負の育児を楽しみたいですね(^◇^)

 

すぎおか鍼灸接骨院

TEL 078-947-7628

明石市魚住町西岡323-1

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